どうも、ブイキャンの舞亥丸です!

本日はカメラのレンズが増えたのでそのご紹介!

CanonのRF35mm F1.8 マクロ IS STMです!

RFマウントのマクロレンズは持っていなかったのでしばらくの期間購入するかどうか悩んでいたんですが

あった方がいいな、と思う機会が増えてきたので購入に踏み切りました!

製品仕様

画角(水平・垂直・対角線)54° ・ 38° ・ 63°
レンズ構成9群11枚
絞り羽根枚数9枚(円形絞り)
最小絞り22
最短撮影距離0.17m
最大撮影倍率0.5倍
フィルター径52mm
最大径×長さφ74.4×62.8mm
質量305g

マクロレンズとは?

そもそもマクロレンズってなんなの? という方もいらっしゃると思うので簡単に説明を。

被写体に近づいて撮影し、その対象を大きく映すことの出来るレンズをマクロレンズといいます。

具体的な例を挙げると花や指輪などの小物などを撮影する際に使用する事が多いですね。

実際どの程度違うのか

そうは言ってもどのくらい違うのか、という疑問が付きまとうので実際に比較できる写真をご用意しました。

左側がRF28-70mm F2 L USMを使用して70mmで限界まで近寄った写真で

右側が今回購入したRF35mm F1.8 マクロ IS STMを使用して同じく限界まで近寄った写真です。

もう何も言わなくても分かるくらいの違いですね(笑)

また、接近して撮影出来るレンズではありますが、風景写真などに向いていないわけではありません。

解放搾り値はF1.8なのでポートレートで思うようにボケさせることもできます。

まとめ

今日、というかさきほど届いたばかりのレンズなので全然使い込めてはいませんが

それでもやはり購入してよかったと思わせる素晴らしいレンズです。

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